当社が選ばれる理由03

頑強なセキュリティ

マケレボでは、執務室、管理室への出入りは全て入退室システムを導入し、専用のセキュリティカードがなければ入室が出来ません。

例え、弊社従業員の場合でも、入室権限が割り振られているため、自属性の執務室のみの入室となっております。合わせて社員ストラップ、専属警備員の配置・監視カメラにより部外者の監視を行っております。

また、これらの入退室記録を保存すると共に厳重な入退室管理とモニタリングを実施しております。

情報セキュリティーへの取り組み

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個人情報保護の理念

マケレボでは、情報セキュリティ委員会を設置し、適切な情報セキュリティマネジメントシステムの運用、監視、見直し、維持を行い、今後もこのセキュリティ活動を通じて、お客様企業により安心して活用していただける情報セキュリティ管理体制の展開と継続的な強化を計っていきます。

 

社内体制
マケレボは、セキュリティ責任者を任命し、教育・監査責任者と部門ごとの情報セキュリティ管理担当者を定め、情報セキュリティ対策を推進するための体制を確立します。

 

教育の実施
マケレボは、情報管理等に関する効果的な教育、指導を継続的に実施し、情報セキュリティの重要性を常に意識して業務を遂行することに努めます。

 

対策基準の確立と全拠点への展開
マケレボは、物理的脅威、技術的脅威、人的脅威から情報を守るために、情報の価値に応じた情報セキュリティ対策基準を設け、全拠点に対し周知徹底させます。

 

情報に対する脅威への迅速な対応
マケレボが自らの発見や報告により事故若しくはその危険性を認知した場合は、セキュリティ責任者を中心とした社内体制にて定められた手順に基づき迅速かつ適切に対応します。

 

法令・規範・契約の遵守
マケレボは、情報セキュリティに関係する法令、国が定める指針その他の規範及び契約書の定めを遵守します。

情報セキュリティ委員会運営組織体制図

情報セキュリティ委員会運営組織体制図

情報セキュリティ向上のためのPDCAサイクルの確立

頑強なセキュリティ

マケレボでは、執務室、管理室への出入りは全て入退室システムを導入し、専用のセキュリティカードがなければ入室ができません。例え、弊社従業員の場合でも、入室権限が割り振られているため、自属性の執務室のみの入室となっております。合わせて社員ストラップ、専属警備員の配置・監視カメラにより部外者の監視を行っております。また、これらの入退室記録を保存すると共に厳重な入退室管理とモニタリングを実施しています。

 

セキュリティレベルによる執務室の物理的遮断
部署・業務によって取り扱う情報・データは様々です。マケレボでは、取り扱う情報のセキュリティレベルに応じて、執務室を分け物理的遮断を行うセンター設計を採用しています。また、執務室へ入退室はシステムにより全て管理・監視しており、入室ログの自動記録とモニタリングを実施しています。

通話録音システムとモニタリング監視
通話した内容を録音し、何らかの調査が必要となった場合に確認することができます。録音した通話は専属モニタリング部署が常に監視し、社内の品質向上のためにも役立てております。また、管理者は通話モニタリングにより、通話中のトーク内容を分析し、即時の応対指示と問題点の解決へ繋げていきます。

外部への情報持ち出しを予防

社内ネットワークに電子外部記憶媒体を接続すると感知するアラートを搭載。自動アクセス拒否の機能を完備しています。